みなさん、こんにちは。
ひであきです。

今日は航空法についてのお話です。
航空法は建物の高さの制限です。

要するに飛行機が飛び立つ、着陸する、飛行する際にある程度の高さの制限がないと屋根にぶつかってしまうこともあるために高さの制限しています。
ある一定の範囲で制限があるのです。
かなり広い範囲ですから、意外なところで航空法に係るときがあります。

普通の住宅を建てるときにはそうそう高い建物になることはありません。
ですから制限を受けることが少ないですね。

宇都宮には自衛隊の駐屯地があって、飛行機の発着もあるので、この制限がかかります。
他の地域にも飛行場があるところにはきっと制限があるはずです。

制限にかかるのかどうか確認してみるといいですね。

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※トップの写真はJAPAN NAVYさんによる写真ACからの写真